京都の老舗、三条大橋東入、うなぎ・割烹・鰻ごぼうの京らんまん 土井

京都の老舗 三条大橋東入 うなぎ・割烹・鰻ごぼう|京らんまん 土井 〒604-8053 京都市中京区麩屋町通錦小路下ル
コリス・アルタス1F
電話:075-634-3209
FAX:075-634-3468
お問い合わせ 特定商取引
会社概要
イメージ1   イメージ2   イメージ3   イメージ4
錦店
住所 京都市中京区麩屋町通錦下る桝屋町514 コリスアルタス1F
TEL 075-634-3209
FAX 075-634-3468

大きな地図で見る
幻のブランド鰻 共水うなぎとは?
共水うなぎを養殖しているのは、昭和30年より創業、静岡県大井川町にある株式会社共水です。養鰻業界では昭和40年頃、鰻を1年中飼育できるハウス養殖が始まりました。鰻の需要が伸びたこともあり、日本や海外での養殖も盛んになり、養殖鰻の生産量は一気に増えました。ところが養鰻業者は生産コストを下げ更なる消費の拡大を図ったため、市場に出回る一般鰻は徐々に旨さを失っていきました。そこで㈱共水は鰻本来の美味しさを第一に考え品質研究(美味しい鰻の飼育)を行ってきました。昭和50年代に入り、老舗の鰻屋の旦那さんが鰻職人さんの協力のもと、「共水うなぎ」がブランド鰻のパイオニアとして認められました。
共水うなぎの味の特徴
「甘い魚肉で美味しい!」と評価されます。天然鰻にしかない甘い香りと味を養殖鰻で唯一もたせることに成功しました。栄養価の高い脂は体組織のなんと25%も占めていますが、しつこさは全く感じられません。魚肉は、はじけそうに厚く又脂肪の層が全体に広がっているので、口の中でとろける感じがします。臭みと呼ばれる泥臭などは全くありません。小骨も気になりません。他の一般養殖鰻にはない本物の味・風味・舌ざわりが堪能できると思います。
本店・加工場
社名 有限会社 京爛鰻
住所 京都市東山区三条通大橋東入二丁目下る若竹町420
TEL 075-561-6823(代)
FAX 075-561-6825
e-mail kyoranman2@kch.biglobe.ne.jp
事業内容 鰻加工、販売、飲食業
創業 慶応3年
法人設立 平成16年11月1日
代表者 代表取締役 土井かがり
従業員数 15名(内役員1名)
お取引銀行 京都中央信用金庫 駅前支店